政府公認の送り出し機関(SO番号: IDN000532)。在籍生徒は100%キリスト教徒のため、食事制限や習慣の壁がなく、日本の職場環境へスムーズに定着します。
無料相談代表理事 ステンリ・ノベル・ワンタからのメッセージ
当送り出し機関は、2024年8月に設立準備を始め、2025年2月に正式にインドネシア政府より送り出し機関としての許可を取得いたしました。豊かな自然に囲まれた北スラウェシ州ミナハサ郡に拠点を置いております。
インドネシアは全体としてイスラム教徒が多数を占めますが、当校がある地域はキリスト教徒が非常に多い地域であり、在籍する生徒も100%キリスト教徒です。そのため、食事や日常の宗教적習慣に関する受入企業様の管理負担を大幅に削減可能です。
新制度「育成就労」の要件を満たせるよう、時代に即した日本語教育と技能訓練を徹底して行っております。
他の送り出し機関とは一線を画す、圧倒的な受入メリット
生徒は全員キリスト教徒のため、豚肉の調理・食事制限がなく、ラマダンやお祈りによる業務中断がありません。
建設や農業など、現地で力仕事に慣れているタフで健康的な若者が多数在籍しており、即戦力として期待できます。
N5・N4レベルの通常授業のほか、授業外で「漢字カルタ」という独自ゲームを導入し、語彙力を自主的に向上させています。
配属される職種・作業に合わせた事前の職業訓練を現地で実施。現場配属後のミスマッチを最小限に抑えます。
日本国内に駐在員通訳がおり、トラブル時や直接の通訳が必要な際には、迅速に現場を訪問またはリモート対応します。
幅広い産業分野に対応するトレーニングを積んでいます
徹底したコスト削減と安心の24時間サポート体制をご提供します
1. 配属日の通訳
2. 3ヶ月1回の巡回訪問の通訳
CERF A2の試験は毎月行われ、J.TESTは2か月1回で、入国前に習得出来ること
現地及び日本国内 of スタッフが、毎日のリモート相談や細やかな監理を行います。
技能実習2号移行に向けた基礎級試験対策に、駐在員の通訳・個別授業を提供。
求人票を頂いてから1日で候補者を募集し、翌日には名簿や履歴書を提出します。
現地での直接面接や施設訪問の際は、スタッフが同行し誠心誠意アテンドします。
オンライン面接時にも、ラグのないプロの日本語通訳を無償で提供します。
緊急の体調不良やトラブルに対応するため、毎日24時間電話通話が可能です。
1.N3レベル/CERF B1レベル
2.技能実習生の基礎級の過去問題の授業
監理団体様・企業様から多く寄せられる質問にお答えします
はい、全く問題ありません。当校の生徒は100%キリスト教徒の地域で生まれ育っているため、宗教的な食事制限がなく、豚肉を扱うことに対する心理的・文化的な障壁は一切ございません。
当機関では最短1日で候補者のスクリーニングを行い、翌日には履歴書などの書類一式をご提出できる体制を整えています。迅速な人材確保が必要な場合も柔軟に対応いたします。
日本の法改正に合わせ、従来の技能実習制度から「育成就労」へのスムーズな移行を念頭に置いたカリキュラムを編成しています。日本語要件(A2レベル相当・N4合格目標)およびキャリアプランを自発的に立てられる自立した人材育成を行っています。
条件のご相談や空き状況の確認、日本語での対応が完全可能です。お気軽にお問い合わせください。
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